ABOUT SDA

札幌ダーツ協会は、札幌及び北海道内でダーツ愛好者が競技に親しみ、親睦を深めるための運営団体として発足いたしました。
本会はリーグ戦と札幌大会の運営を主な業務とし、プレイヤー個々の技術の向上と道内外のトーナメント等への参加を応援しています。

■ 札幌ダーツ協会会員登録料とエントリーフィー

●会員登録料(年間) 1人 6,000円(400円×12ヶ月+北海道ダーツ協会会費1,200円)
家族会員(配偶者・親子) 1人あたり5,000円※家族会員料金は年間登録時のみ有効。
※年度途中登録の場合は400円×残り月+北海道ダーツ協会会費1,200円

●リーグ戦エントリーフイー 1期:1チーム 5,000円

■ 札幌ダーツ協会役員

・会 長(1名) 井上裕視
・副会長(2名) 髙済達也、千田聖士
・会 計(1名) 川瀬敦子
・監 査(2名) 岡村季晃、高橋直紀
・リーグセクレタリー(1名) 長縄陽介
・リーグ会計(1名) 経田香織

■ 札幌ダーツ協会会則  2004年7月30日施行

第1章 総則

第1条 名称 この会は「札幌ダーツ協会(以下、「本会」)」と言う。
第2条 本部 本会は、札幌ダーツ協会本部を札幌市内に置く。
第3条 目的および事業 本会は、ダーツの振興およびダーツプレイヤーの技術の向上と
会員相互の融和親睦を図ることを目的とし、次の事業を行う。
(1)ダーツ・リーグ戦
(2)ダーツ大会
(3)友好諸団体との提携および各種運動に対する協力
(4)ダーツの振興のための講習会および広報活動
(5)その他、目的達成に必要な事業

第2章 会員

第4条 会員 本会の会員は、本会の主旨に賛同して入会した者すべてを以て会員とする。
第5条 会費 本会は、総会において別に定める会費を納入しなければならない。
第6条 入会 所定の手続きによって登録された者を、本会の会員とみなす。

第3章 役員

第7条 本会に次の役員を置く
(1)会長 1名
(2)副会長 2名
(3)セクレタリー 1名(ただし、必要に応じて補助員を置くことができる)
(4)会計 1名
(5)監査 2名
第8条 役員の選出 会長・副会長・セクレタリー・会計および監査は、総会において
会員中より選出する。
第9条 役員の職務
(1)会長は、本会を代表し会務を統括する。
(2)副会長は、会長を補佐し会長の職務遂行が不可能な状況下においてはその職務を
代行する。
(3)セクレタリーは、リーグ戦の円滑な運営においてすべての責任を負う。
(4)会計は、会計事務を行い、総会において会計報告を行う。
(5)監査は、会計事務処理の適正を判断する。
第10条 役員の任期は2ヵ年とする。ただし再任は妨げない。

第4章 会議

第11条 会議は、総会および役員会とする。
第12条 総会は、次の事項について議決する。
(1)役貫の選任
(2)事業計画の承認
(3)事業報告および決算の承認
(4)監査報告の承認
(5)会費の変更
(6)会則の変更
(7)諸規定の制定および改廃に関する事項
(8)その他、本会の運営に関わる重要な事項
第13条 開催 総会は毎会計年度末に開催する。また、役員会は、会長の招集によって
開催する。会計年度は4月1日から翌年3月31日までとする。
第14条 会議の議長および副議長は総会において出席会員の中から選任する。
第15条 第15条総会は、登録チーム数と同数以上の会員数の出席を持って成立する。
また、会議の議事は出席会員の過半数の同意を持って決し、可否同数のときは
議長の決するところによる。また、やむをえない理由のため会議に出席できない
会員は、表決を委任することができる。
第16条 議事録 会議の議事については、次の事項を記載した議事録を作成する。
(1)会議の日時および場所
(2)登録チームの現在数
(3)出席会貫数(表決委任者の数)
(4)議決事項
(5)会議出席者の中から選出された議事録署名人二人の署名

第5章 資産および会計

第17条 本会の資産は、次に掲げる物をもって構成する。
(1)本会の設立時の財産目録に記載された財産
(2)会費
(3)資産から生じる収入
(4)事業に伴う収入
(5)寄付金品
(6)その他

以上